足に合わない靴が慢性肩こりを生んでいる

現代病の一つである、外反母趾。靴を履く風習ができてから、増えてきた症状です。   親指が、人差し指の方へとよってしまう状態のことです。   靴は本当に、足の状態や体の状態に影響していきます。   靴を履いたことで、浮指が生まれるている 裸 … Read more about 足に合わない靴が慢性肩こりを生んでいる

痩せる努力をしないでお気楽に痩せる秘訣は歩き方!

歩いてすぐ疲れる。 歩幅狭い。 ダラダラ歩いている。 そういう方は 太りやすいかもしれません。   あなたは普段どのように歩いていますか? 歩き方は、お腹の状態に かなり影響していきます。   多くの方が歩くときに … Read more about 痩せる努力をしないでお気楽に痩せる秘訣は歩き方!

歩き方のまとめ

歩き方についてのまとめです。  「歩き方が原因で疲れて、体を痛めやすくなる」 歩き方のポイント ①姿勢を整える   「歩く前に姿勢を整える」   ②股関節の動きをよくする  「脚の始まり」 「股関節を緩める動作~写真付き~」   … Read more about 歩き方のまとめ

歩き方~後ろから押されているような気持ちで歩く~

具体的な歩き方です。以前にも「歩き方のポイント」」の中でお伝えしましたが普段歩くときに気にすべきポイントはひとつです。   腰(命門穴の辺り)が、後ろから押されているような気持ちで歩くということです。     おへその真裏に「命門」と … Read more about 歩き方~後ろから押されているような気持ちで歩く~

重力があるから立つことができ、動ける

あなたは重力を意識したことがありますか?   重力がないと立つことでもできないですし、歩くこともできません。   今、ここに大地に足をつけて立ったり、動いたりできるのは重力があるおかげです。   常に下に落ちる力が働いていますのでそれを受け取ることで立ったり、歩くこ … Read more about 重力があるから立つことができ、動ける

足だけ動かず、からだ全体で動く

歩くとき大切なことは中心軸をつくることです。からだの中心時が安定していないと、からだがふらふらしたり、疲れやすくなります。中心ができることで歩きやすくなり、疲れなくなってきます。     では中心軸とはどの部分をさすのでしょうか?あなたは中心軸と言われてどこをイメ … Read more about 足だけ動かず、からだ全体で動く

視線は一点を見るのではなく、全体を俯瞰するように観る

歩くとき、あなたはどこを見て歩いていますか?   前?下?上?   歩いているときの視線は一点を見ないことです。全体を俯瞰するように観ることが大切です。   車の運転もそうですが、一点だけを見ていると、そこにばかり意識がいき視野が狭くなります。   そう … Read more about 視線は一点を見るのではなく、全体を俯瞰するように観る

箸(物)の重さを感じると力が抜けてくる

食事をするとき、あなたは箸の重さを感じますでしょうか?   日常生活の中で出来る、力を抜く方法は物の重さを感じることです。特に軽い物の重さを感じることが大切です。重さを感じないのは余計な力が入っているということです。   食事をしているとき、肩、腕、指先に力が入ってい … Read more about 箸(物)の重さを感じると力が抜けてくる

腕は振らない。自然に任せて歩く

あなたは歩いているとき、腕を振って歩いていますか? 腕を意図的に振る歩き方は、肩が凝りやすくなります。それは肩に力が入りやすくなるからです。 よく一般的なウォーキングで腕を振って歩きましょう!と指導されてそのようにされてる方も多いですが、大体の方が肩に力が入り、肩が凝っている方が多いです。 … Read more about 腕は振らない。自然に任せて歩く

地面は蹴らないように足の裏全体で捉えて歩く。

歩いているときにあなたは地面を蹴って歩いていませんか?   一般的なウォーキングなど地面を蹴るようにといわれることも多いですが、地面を蹴って歩くと太もも(大腿四頭筋の辺り)が常に緊張した状態になりやすく、ひざに負担がかかり、疲れやすくなります。   主に太もも(大腿四頭筋)は足 … Read more about 地面は蹴らないように足の裏全体で捉えて歩く。